トマトです。
嘘偽りございません。
ホントに、ただのトマトです。
うちで取れたものです。
あまりに、色が鮮やかで。
ついポチッとしてしまいました。
マクロで取ったら、思いっきりぶれてしまいました。
そんなことはこの際、些細なことなんです。
どうです?きれいでしょ?
味ももちろん、甘い!
日常の、小さな、感動でした(^_-)
イエス
ちなみに、こちらは世紀の誇大妄想バンドの最高駄作と言われているものです。
いや、僕はこのバンド、愛しています。
でも、このアルバムは聴いたことがありません。
トマトです。
嘘偽りございません。
ホントに、ただのトマトです。
うちで取れたものです。
あまりに、色が鮮やかで。
ついポチッとしてしまいました。
マクロで取ったら、思いっきりぶれてしまいました。
そんなことはこの際、些細なことなんです。
どうです?きれいでしょ?
味ももちろん、甘い!
日常の、小さな、感動でした(^_-)
イエス
ちなみに、こちらは世紀の誇大妄想バンドの最高駄作と言われているものです。
いや、僕はこのバンド、愛しています。
でも、このアルバムは聴いたことがありません。
先日、ランチにパスタを作りました。
材料は、うちの畑のほうれん草とブロッコリー、冷蔵庫でひからび寸前の豚肉。
と、これまた皮が既に割れているバナナ(笑)
ということで、ホワイトソースならぬ、バナナソースパスタに挑戦してみました。
別に難しいことをしたわけではなく、バナナと牛乳でバナナジュースを作り、あらかじめ炒めておいた野菜に絡める、というシンプルなものです。
結果は、正直微妙ですが(^^ゞ、これ、バナナと牛乳の分量、ソースの隠し味に塩、とか、細かいところを詰めれば、結構いけそうな予感。決して、まずくはなかったですよ。
バナナの風味がかすかにある、という感じに持って行くこと、豚肉はやっぱ合わねえなということを押さえれば。貝の、ちょっと塩味の効いた缶詰なんかいいかも。
機会があれば、リベンジしてみたいです。
今日の朝刊の見出し。
米牛肉 年内に輸入再開
政府の責任強調し容認
「内閣府食品安全委員会のプリオン専門調査会」によると、北米産牛肉のBSE汚染の危険性を国産牛肉と比較した結果、輸入条件が守られた場合に「危険性の差は非常に小さい」だそうだ。
「小さい」のは「ゼロ、あるいは等しい」とは違う、よね?
で、厚生労働省と農水省が遵守に責任を持つ、らしいけど、どうやって責任とるんだろう?
治療費全額負担?遺族の面倒もすべて見ます?
お金で済む問題じゃないけれど。
もちろん、米産牛肉を食べなければいいのだけど。
ああ!明るい話題が欲しい・・・
今日、両親と畑でイモ掘りをした。
芋と言っても、ジャガイモ。そう、メイクイーンと男爵芋。
メイクイーンは今ひとつ、太り方が足らないなあ。男爵は丸々してた。
ジャガイモ以外では、ニンニク。これ、掘り立ての香のよさが抜群!
味はさっぱり加減、かな?
今日の「クローズアップ現代」。
いよいよ野菜も工場で生産する時代に来たそうだ。
「無農薬・有機栽培」のものを安定供給出来るのだとか。
それはそれで、すごい。
しかし、とも思う。
発光ダイオードを用いて効率よく発育させたとして、全く外気に触れず、虫たちとも出会わず“すくすく”と育った野菜は、果たしておいしいのだろうか?安全なのだろうか?
東京に行ってきた。山谷に泊った。
南千住の駅を降り、かの有名な「泪橋」へ向かう。実際には橋は、無い。
宿は、1泊¥3,000-なり。三畳一間だが、意外にもLANケーブルが部屋にあった。
まあ、宿自体にそんなに不満は無かったのだが、門限11:30は、ちときつい。
実際、渋谷公園通りクラシックスでの谷川賢作さんのライブに行ったのだが、ミニ打ち上げに参加させていただき、帰りが最終になってしまった。不安は的中。閉め出されてしまった。

うちの畑の、菜の花の漬け物です。
ほんのりした苦みが、最高です。

こちらは、たらの芽。宮崎弁では、“ダランメ”(笑)。
天ぷらで美味しくいただきました。
春!です。
[Stranger 012] 個人と社会 その4 by 池澤夏樹を読んで。
池澤さんのメルマガは、「新世紀へようこそ」の頃から愛読している。池澤さんは沖縄から、フォンテーヌブローといって、パリの南南東50キロほどのところにある小さな町へ移り住み、そこでの生活風景を中心に、エッセイを綴っていらっしゃる。
今回は、その食生活について。
フランスの田舎町での、「缶詰と冷凍食品以外」は何でも揃う市の風景が、克明に記されている。食いしん坊な僕など、文章を読むだけで、よだれが出てきそうになる。